デッキ構築
デッキリスト
キーカード解説
序盤の展開札
序盤から盤面にキャラを置き、リーダー効果や中盤の大型展開につなげるための起点です。発売前のため細部は調整予定ですが、安定した初動を確保することが重要になります。
中盤の主力カード
青緑ルフィは中盤以降に盤面を取り返しながら打点を作る動きが評価ポイントです。手札と盤面の両方を意識し、強いターンを作れるカードを厚めに採用したいデッキです。
基本的な回し方
マリガン基準
序盤の展開札と、中盤の主力カードへつながる手札を優先します。発売前のため確定的な基準ではありませんが、初動がない手札は基本的に避けたいです。
展開札が少なくても、ドロー・サーチ補助で必要札にアクセスできる手札ならキープ候補です。相手が速いデッキの場合は防御札の有無も見ます。
詳細な先後判断は発売後のカードプールと環境次第です。現時点では、盤面形成を優先できる先攻を基本に考えるのが無難です。
初動を置いて中盤の受け皿を作る
序盤は無理にライフを詰めるより、後続につながる盤面と手札を整えることを優先します。相手の速度に合わせて、受けるターンと展開するターンを切り替えます。
主力カードで盤面を取り返す
青緑ルフィの強みは、中盤以降にリソースと盤面を同時に伸ばしやすい点です。相手の主力を処理しながら、次のターンに攻めへ移れる形を作ります。
主力を残して終盤の圧力を維持する
終盤は中盤までに作った盤面を残しながら、相手の主力処理とライフへの圧力を両立します。手札差と盤面差を維持できると、次のリーサルターンに相手のカウンター要求を大きく上げられます。
残った盤面を使ってリーサルを組む
リーサルでは手札差と盤面差を活かして、相手のカウンター要求を上げていきます。発売後に具体的なリーサルパターンが固まり次第、詳細を追記します。
